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2018早春・日帰りバスツアーのお誘い!

2018年01月29日

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冬の候、皆様には益々ご健勝でお過しのこととお慶び申し上げます。さて、恒例の早春の日帰りバスツアーを下記の日程で計画致しました。 

【コース】今回は、この季節にしかご覧いただけない都内名所を中心に最初は、梅と早桜の花見スポットを見学。新しくなった歌舞伎座外観見学と木挽町広場にて歌舞伎グッズや都内土産、浅草にあります「まるごとにっぽん」では日本各地の名産品が揃う商業施設にてお買物お楽しみいただけます。また、昼食は下町深川にあります割烹料理「三州家」にてご用意。時間にゆとりのあるコースで、帰着時間も17時頃を予定です。是非、皆様のご参加をお待ちしております。


☆日時
平成30年3月4日(日) 8時30分出発予定  17時帰着予定
※日帰り(貸切バス利用・添乗員同行・バス内の飲み物準備)

☆募集人員
40名
※定員になり次第締め切らせて頂きます。

☆会費
大人:8,000円
※未就学児まで:5,000円

☆行程
出発~都内花見スポット(決まり次第ご連絡)~深川 三州家(名物の深川丼の昼食)~まるごとにっぽん(各地名産品のお買物)~歌舞伎座(外観・木挽町広場にてお買物)~首都高~到着

※出発・集合場所は、参加者に改めてご案内申し上げます。花見スポットは雨天の場合、変更になる場合があります。

☆申込先
押本事務所:中原区木月2-3-35住吉名店センター502若しくは本人 

☆申込締め切り
2月13日(火)までにお申込下さい。

☆取消の取扱
旅行を取消される場合、2月13日までにご連絡下さい。申し出の無い場合、また、以降の取消しは、会費の返却を致しませんので予めご了承下さい。

☆問い合わせ
押本吉司事務所 TEL:863-7533 FAX:863-7566
※この催物は政治資金規正法8の2に規定するものです。



モトスミ・ブレーメン通り商店街が継続している被災地復興の取り組みでマイナス15℃の極寒『会津坂下町』を訪れました。

2018年01月15日

いつもブログをお読み頂きありがとうございます。

朝の気温は、マイナス15℃の極寒『会津坂下町』 。
モトスミ・ブレーメン通り商店街が継続して行っている被災地復興の取り組みのご縁から福島を訪れています。
お見苦しくてすみません。

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写真は、昨日行われた奇祭"大俵引き"に青年部で参加!
ふんどし1枚で高さ2.5メートル、全長4メートル、重量5トンの巨大俵を総勢150名が東西に分かれて綱引きの要領で引き合います!
しかし、「寒い」の一言につきます!


34歳、未来への責任。おしもと よしじ

東住吉サッカークラブ恒例の神社参拝

2018年01月10日

いつもブログをお読み頂きありがとうございます。

週末行われた東住吉サッカークラブ『初蹴り』恒例の神社参拝の様子であります!
子どもたちの成長とケガの無いよう祈願致しました!

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34歳、未来への責任。おしもと よしじ

元旦は毎年恒例の街宣活動!

2018年01月02日

いつもブログをお読み頂きありがとうございます。 

元旦は、地元政治の師である"たきた孝徳"議員と毎年恒例の街宣活動! 
『継続は力なり』8年目になる取り組みも"今年も頑張ってるね"と多くの方にお声掛け頂きました!ありがとうございます!

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34歳、未来への責任。おしもと よしじ

タウンニュースに掲載されました!市政レポートNo.96『3連覇で67億円!?川崎フロンターレの支援体制構築を!』

2018年01月01日

いつもブログをお読み頂きありがとうございます。

本日発行のタウンニュースに私の市政レポートを掲載しております。お時間ございましたら下記よりご一読頂けましたら幸いでございます。

市政レポートNo.96『3連覇で67億円!?川崎フロンターレの支援体制構築を!』
 

昨年、川崎一番の出来事と言えば、多くの市民が「川崎フロンターレJ1リーグ優勝」を思い浮かべることと存じます。近年、ここまで市民の一体感が生まれた瞬間は見当たらず、「スポーツの力」を改めて認識した所です。優勝の瞬間やパレードを現地で拝見しましたが、その光景は、まさに「川崎愛」に満ち溢れ、どれだけ川崎フロンターレがシビックプライド及び郷土愛の醸成に寄与したか計り知れません。また、Jクラブの中で、地域貢献度7年連続トップとなりましたが、これまでもクラブ×サポーター×行政×選手が"四位一体"となって、被災地復興支援など様々な取り組みを行っており、その一翼を担う市政に対して多大な影響を与えています。よって、過日の第4回定例会では、その行政としてクラブや選手に対し、恩返しの必要性を唱え、その一つとなる支援体制構築を求めました。

今季よりJリーグは、英国の動画配信大手と放映権契約を締結、各大会賞金や配分金が大幅に増加した結果、川崎フロンターレの今季獲得総額は約23億円となっております。その中で大きなウエイトを占める理念強化配分金は、リーグ上位4チームに支払われ、選手獲得や練習環境、育成組織の充実など使途が限定された資金として審査を受けた上で、優勝チームに翌年より10億、4億、1億5千万円と最長3年間に渡り支給されます。しかも再来年シーズンまでは、この理念強化配分金の額を据え置くことが決まっており、すでに出場が決まるカップ戦の賞金等を踏まえ、仮にリーグ3連覇を果たすと67億を超える資金を手にします。私は、クラブの使い道によって、この初年度の資金面でのアドバンテージにより、少なくとも夢物語ではないと信じておりますし、少なくともこの5、6年の支援体制構築が肝であり、本市及び市民にさらに根づき、そして世界へと羽ばたくビッククラブへ変化を遂げる試金石となると考えています。こういった資金の使い道を踏まえ、市政・議会の係わりとして、例えば、クラブから寄附された等々力第1サッカー場の「人工芝化・LED照明設置」のように、議会承認手続きの必要性や予算流用で対応したACLの背もたれ椅子問題など、予算的裏付けも必要です。現在、クラブで検討されているその使途について、本市の細やかな意思疎通及び本市の対応が必要な場合には、迅速かつ綿密な対応が必然となることから、市長に見解を質すと今後も十分情報共有を図りながら、さらに市民に愛されるクラブになるよう協力する旨答弁されました。

本年は、各スポーツの国内リーグのみならず冬季五輪やサッカーW杯も行われます。今回の提言の進捗を注視しながら、日本勢や川崎所縁の選手、また、エックスボールで優勝した富士通フロンティアーズなど、本市他のかわさきスポーツパートナーの更なる活躍も期待しています。


34歳、未来への責任。おしもと よしじ

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