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等々力補助競技場・陸上トラックの8レーン化と併せ"人工芝化"を実現!!

2019年03月19日

いつもブログをお読み頂きありがとうございます。 

この土でボコボコに波打つグラウンドの仕様は、何と元々..."天然芝"であります。
成27年から計3回に渡り、議会で取り上げて周囲の陸上トラックの8レーン化と併せ"人工芝化"を要望。その結果、来年度予算にて実現する運びとなりました!また、活動団体の工事期間中の代替施設も対応を図って参ります! 

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 まっとうな政治を取り戻し、新たな時代を切り拓く。おしもと よしじ

おしもとよしじ事務所・開所式並びに市政報告会のご案内

2019年03月09日

関係者各位

川崎市議会議員 おしもと よしじ


事務所開所式並びに市政報告会のご案内

 

 早春の候、ますます御健勝のこととお慶び申し上げます。平素は、おしもと よしじの活動に格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。さて、「次代を担う31歳、未来への責任。」を掲げて戦った前回の統一自治体選挙から、早いもので4年が経とうとしております。この間、おしもとよしじは、「生まれ育った川崎市・中原区に恩返しがしたい」との想いから2期8年、全速力で議会・地域活動に邁進して参りました。今回、そのようなこれまでの取り組みを総括した『市政報告会』並びに、事務所『開所式』を開催致します。

 お忙しい時期かと存じますが、万障お繰り合わせ頂き、ご近隣皆様お誘い合わせの上、ご参加下さいますよう、何卒、伏してお願い申し上げます。

おしもと よしじ後援会

 

日時:平成31年 3月 17日(日)

   午前 9時00分~ 受付開始

   午前 9時30分~ 『開所式・神事』/終了後『市政報告会』開催

   ※定員に限りがあるため、こちらの案内は、街頭活動等で「報告会に出たい」と

    お声掛け頂いた方に向けて連絡するものです。

   所要・1時間15分(予定) 会費・無料(飲食等の準備はございません。)

 

場所:おしもと よしじ 事務所

   〒211-0025 神奈川県川崎市中原区木月2-3-35

             住吉名店センター502号室

   元住吉駅東口徒歩1分(サイゼリア・セイジョーが入っている建物です)


問い合わせ:事務所044-863-7533

任期最後となる今回の予算議会にて質問に登壇!.①プレミアム付商品券事業について ②等々力緑地再編整備及び施設整備について ③丸子地区浸水対策について

2019年03月05日

いつもブログをお読み頂きありがとうございます。

 任期最後となる今回の予算議会にて質問に登壇!
 "地域密着・現地現場主義"により活動に携わって来た商店街・スポーツ・防災を柱に...①プレミアム付商品券事業について、②等々力緑地再編整備及び施設整備について、③丸子地区浸水対策について本市の取り組みを質しました。これらの内容も今後、市政レポートなどにして報告して参りたいと存じます。

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 35歳、未来への責任。おしもと よしじ

いつもお世話になっている東住吉小学校の側溝掃除に参加しました!

2019年02月25日

いつもブログをお読み頂きありがとうございます。

いつも子どもたちがサッカーで使っているグラウンドに感謝を込めて❗️
週末に行われた東住吉小の側溝掃除に参加。長靴にスコップ、力仕事に疲労困ぱいの表情であります。

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皆さまお疲れ様でした
35歳、未来への責任。おしもと よしじ

最近の趣味は・・・〇〇!? 息子にも大人気!

2019年02月22日

いつもブログをお読み頂きありがとうございます。

朝ごはんは、昨日の夜にパッと仕上げた"豚汁"で、今朝の街頭活動により冷えた身体を温めます❗️
先に食事を済ませた息子も「入っている野菜をモリモリ食べた。」(妻談)とのこと。気に入ってくれたかな⁉️

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35歳、未来への責任。おしもと よしじ

タウンニュースに掲載されました!市政レポート No.110 約10haの西加瀬・三菱ふそう工場跡地、地域意見を踏まえた再開発誘導を要望

2019年02月22日

いつもブログをお読み頂きありがとうございます。

本日発行のタウンニュースに私の市政レポートを掲載しております。お時間ございましたら下記よりご一読頂けましたら幸いでございます。


市政レポート No.110約10haの西加瀬・三菱ふそう工場跡地、地域意見を踏まえた再開発誘導を要望



西加瀬・三菱ふそうトラック・バス第2工場の機能移転に伴い、所有者(大和ハウス工業)による土地の利用転換が見込まれる事から、本市では、地域課題等に対応した都市基盤・機能を適切に誘導する為、土地利用の基本的な考え方をとりまとめた骨子案を公表しました。この再開発は、これまで南武線立体交差化に関する地域勉強会の中で、その方向性として"多様な世代・ライフスタイルの変化に対応した新たな生活活動拠点の形成"及び"地域の利便性を高める商業・生活サービス機能の集積"を行うとされており、今回、新たに示された骨子案の"誘導すべき視点"には、商業機能の他に『健康増進』、『子育て支援』など具体的なキーワードが盛り込まれたのも特徴の一つです。(現状、これらを包含したモール・商業施設を想定)

一方、前述の方向性には、「周辺商業との連携」や「周辺環境に配慮した交通基盤の整備」等の内容も"誘導する取組"として来ましたが、骨子案にそれら項目や記載が無くなっています。特に前者では、最寄りの元住吉・平間駅周辺の商店街関係者から影響が心配され、また、後者の交通基盤整備についても住民から"脆弱な周辺道路に対して拡幅や交差点改良など対策が急務"との指摘があります。さらに、今後、施設の解体・建築の工事車両や開業後の来訪車両による交通渋滞対策に加え、住宅街の生活道路が抜け道となる懸念も生じ、交通安全対策も必然です。

昨年末、我が会派は、市長に対する平成31年度予算要望を行い、その席上、私から今春にも提出が予定される環境影響評価書等の条例手続の進捗を踏まえた地域住民・関係者等への意見聴取とそこで挙げられた課題について、丁寧な対応を求めた所です。この間、求めに応じ骨子案について、町会役員等へ事前説明等も行われています。生まれ育った地域の将来を占うこの開発が地域及び住民にとって最良となるよう全力で残された任期を務めて参ります。


35歳、未来への責任。おしもと よしじ

丸子6町会による"合同防災訓練"の中で『丸子地区の浸水対策』の説明が行われました。

2019年02月10日

いつもブログをお読み頂きありがとうございます。

これまで議会の中で取り上げて来た『丸子地区の浸水対策』について、丸子6町会による"合同防災訓練"の中で説明が行われています。
実際にお住まいの住民から出る意見や要望を来週から始まる"予算議会"で行政にぶつけて参りたいと思います

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35歳、未来への責任。おしもと よしじ

小児がん患者を持つ親御さんからの切実な想いが寄せられた陳情審査が後押しとなり、定期予防接種の再接種への費用助成制度が創設されました。

2019年02月06日

いつもブログをお読み頂きありがとうございます。
 

『長く辛い治療を乗り越えても、再接種して抗体を獲得しなければ、子どもらしい当たり前の生活すら、躊躇しないといけない』小児がん患者を持つ親御さんからの切実な想いが寄せられた陳情審査。
骨髄移植等の治療を行った場合、既に接種したワクチンの免疫効果が消失するため感染症へのリスクが高まることから、再接種への費用助成制度創設を私も含めて全会一致で採択し議会でも後押し。その結果、4月から制度がスタートすることになりました。対象児童・保護者の光明になれば大変嬉しく思います!


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35歳、未来への責任。おしもと よしじ

細野豪志衆議院議員、無所属のまま自民党二階派入りについて

2019年02月02日

 いつもブログをお読み頂き、ありがとうございます。

 ニュース等でも取り上げられている表題の件について、様々、問い合わせも多いものですからこちらに記載しておきます。

 私は、2007年秋から2009年の春までの約1年半、細野議員の国会事務所に私設秘書として勤め、政策スタッフの役割を頂いて政治との係わりを持って参りました。

 当時は、野党としてのチェック機能を果たす為に税の無駄遣いや出資法人への天下り・渡りの問題を追及。前者では、学生インターンと共に、国土交通省が毎年約1億円を支払い、外部委託していた海外事例の報告書について、1ページ1ページ読み解き、その中には、学生のレポートでも使わないウィキペディアの引用を使用していたり、海外の書籍について、翻訳機で訳した文章をそのまま転記したが為に、日本語が成立していない表現等を発見。委員会の中で、その必要性や活用方法、問題点を取り上げ、計上されていた予算を廃止させるなどの実績を作った他、後者では、出資法人のHP等や情報請求などにより公開された給与体系などを徹夜掛かりで一つ一つ調べて、議会質疑で実例として、計算した給与や退職金の金額を提示すると、ワイドーショー等でもおもしろおかしく「給与と退職金で〇億〇千万も貰ってる」などと取り上げられ、我々が計算した数字を基にして報道されていたことを非常に印象深く覚えています。

 その後、細野事務所に勤めるにあたり、細野議員と私を繋いで下さった方が東京都議会に立候補するということから、その方の秘書となる為、事務所を離れることになりましたが、その時の経験は、私にとって現在の市議会に対する調査能力の礎になっています。

 細野議員と私の関係は、それからも年に数度、電話やメールで近況を報告する仲でありましたが、珍しく呼び出しを頂いたのが、201412月、民主党の代表選出馬を決意したその日だったと思います。その際にお話し頂いた民主党立て直しのビジョンが今日、細野議員の主張される憲法観や現実的な外交安保は、そのままに「中道より少し右寄り」の政党にしていくことであって、今思えば、民主党による政権交代可能な二大政党制や希望の党の立ち上げによる二大保守政党の考え方の根本となるものだったと思います。

 つまりは、「政策や理念を捨てたとき、政治家は死ぬ」と細野議員も発言されていますが、今もその部分に変わりはないのでしょう。ただ、その政策実現の為には、二大政党という手段を用いないという選択をされたものと推察されます。あくまでも政党は、政治家の本文である「政策実現」を果たす為の手段であり、細野議員が地方議会によく居るとされる(川崎市議会には居ないはず)数合わせ的な政党の為の議員・政治家ではないことを改めて、報道ベースでしか伝わって来ませんけれども、今回の行動や発言等で理解した所ではあります。

 私は、現在、立憲民主党という政党に所属をしています。それは、生まれ育った地域の地方自治体議員として、育てて頂いた地域への恩返しをしたい想いで活動を続けており、県や市との関係や連携を踏まえて、これまでも仕事をする機会が非常に多く、ここに至るまでに培って来た地元の政治の師である「たきた孝徳」県議との関係からそのような決断を行いました。

(詳細はこちら http://www.oshimoto.info/report/blog/post_934.html )

 滝田県議を師事し、その仕事環境を継続していくという決断がひいては市民・区民の為、政策実現に寄与するものとの想い・考えからであります。近年の具体的な事例としては、苅宿本通りの速度規制の案件、速度の設定は、警察で県。危険箇所へのカラー舗装化やカーブミラー設置は、川崎市となります。また、西加瀬県営住宅の歩道設置と日照への考慮については、住宅の設計は、県。但し、許認可、指導は市となり、お互いの立場で改善を促し、それらを実現して参りました。

 今回、細野議員の自民党の派閥入りの件を受けて、自民党関係者から「どうするの?」などと茶化して聞かれますが、私が自民党に行く事は、残念ながらあり得ません。例えば、川崎市が抱える地方税制の課題、法人市民税が一部国税化され、他の地方自治体に分配される仕組み"大都市いじめ"の地方創生は、自民党・安倍政治の主眼の政策であり、その解決が難しく、政権交代でしか解決に至らないからであります。ちなみにですが、私は、いわゆる政治家と呼ばれる方々が嫌いでした。どちらかというと、"ひねくれた見方"をしているのでしょうけど、地盤・看板(肩書き)・カバン(資金)のある一部の方しかなれない職業だと未だに考えていますし、それを打ち破り、誰にでも開かれた政治を体現したいと日々活動していますので、今日の日本におけるこのような政治体制を構築してきた自民党には、どこぞの馬の骨ともわからない私のような人物は、似つかわしくない存在であると言えるでしょう(笑)

 そして、そんな政治家嫌いな私が「政治家」になると決断した背景の一つには、民主党による政権交代が起きたことも大きな要因でありまして、実際に「民意が動く」瞬間を目の当たりにしたことで、一部の人しかなれない政治家業に「風穴を開けられる」と確信した出来事でした。また、国の政治・政策やそれを担う国会議員は、政権交代によって磨かれるものと考えておりますし、政権交代可能な二大政党制の実現について、その可能性を私は、未だ捨てたくありません。(さらに、私が今後も担っていきたい地方議会は国政と違い、二元代表制ですから政策実現の為には、与党にならずとも首長という選択肢も残されている所ではあります。今の私にその選択を選ぶことは大変厳しく勇気のいることですが(汗))

 箇条書きの為、とりとめのない内容となっており大変恐縮ですが、今回の細野議員の「政策実現がしたい」という想いの部分については、確かに私も共通する所ではあります。但し、政治家の出処進退は、自身が判断することを大前提としながらも、あとは、その政策実現の為にとった判断や行動、実際に政策が実現出来たかどうかの成否については、有権者一人ひとりがその実績を持って判断されることであり、ダメなら政治家として落選の印を押されるでしょうし、良しとするなら信任されるだけのことではないでしょうか。

 前述している立憲民主党入党の際に、(詳細は別の記事にて掲載、アドレス前述)この間の経過をメールにて細野議員にお知らせをさせて頂きました。丁寧に返信を頂き「自身の信じた道を歩いて欲しい」、「政党が違っても私と押本君との人間関係のお付き合いは変わり無い」という内容だったと記憶しています。それが昨年の3月、それ以降は、やりとりが途絶えてしまっていますが、政治人生の一端を知る者として、当時の呼び方であった『代議士』と呼称させて頂きますが、代議士が選ばれた"信じた道"をどのように歩まれるのか。どのように政策・理念を実現していかれるのか。今回の出来事によって、政治的な立場は、より袂を分かつこととなりましたが、これからもその歩みについて、関心を持って注視して参りたいと存じます。

今日もご当地"元住吉駅東口"にて街頭活動❗️

2019年01月25日

いつもブログをお読み頂きありがとうございます。

今日もご当地"元住吉駅東口"にて街頭活動!
昨年・下半期の取り組みをまとめた『新しいレポート』もポスティングにて皆さまにお届けする予定ですので、是非ご一読下さいませ!


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35歳、未来への責任。おしもと よしじ


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