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『恋は雨上がりのように』原作の舞台、元住吉の活性化を目的とした"パネル展"開催中(15日まで)

2018年06月06日

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 『恋は雨上がりのように』という作品をご存じでしょうか? 
単行本累計発行およそ185万部、公開中の映画もヒットしており、原作の舞台とされる元住吉の活性化を目的とした"パネル展"がブレーメン通り商店街コミュニティーセンターにて開催されています。
 商店街の要望を受け、行政側とマッチングした結果、このようなイベントになったこと大変嬉しく思います!(東京新聞6日朝刊)

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 34歳、未来への責任。おしもと よしじ

中原平和公園に感謝を込めて!一斉清掃を行いました。

2018年05月28日

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普段使っている公園に感謝を込めて! 川崎中原ライオンズクラブ&東住サッカークラブ合同の"一斉清掃"が行われました。 親子での参加も多く『感謝の気持ちを養う』そんな機会
になれば嬉しく思います。

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 34歳、未来への責任。おしもと よしじ

まもなく更新!消防艇"第5川崎丸"に乗船して川崎港を視察しました。

2018年05月25日

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常任委員会にて消防艇"第5川崎丸"に乗船し、川崎港を視察。
耐久年数から更新間近ですが、もう少しの間、火事と海難事故から市民や港湾部で働く皆さまを見守って頂きたく存じます。

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34歳、未来への責任。おしもと よしじ

タウンニュースに掲載されました!市政レポートNo.100『"地元密着"で交通等安全対策を実現』

2018年05月25日

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本日発行のタウンニュースに私の市政レポートを掲載しております。お時間ございましたら下記よりご一読頂けましたら幸いでございます。 

市政レポートNo.100『"地元密着"で交通等安全対策を実現』

 市民の生命・財産を守ることが議員としての最大の責務と考えます。特に、日常予期せず起こる交通事故等への安全対策は、喫緊の課題であり、これまでも"現地現場主義"の政治姿勢から皆様の意見・要望に対して現地調査・意見聴取等を行い、対応を求めて参りました。この紙面上でも幾度か報告して参りましたが、今回もその一部をご紹介致します。   

まず、東住吉小学校の近隣に位置し、隣接保育園の通学・通園路にもなっている"仲よし橋"周辺部は、二ヶ領用水や東急東横線の高架が交差する地理的要件に加え、住宅街からの細道も含めて「7差路」となっており、生活道路の結節点として、ベビーカー利用者や子供乗せ自転車が頻繁に往来する姿も見られ、以前より交通安全への懸念が寄せられていました。そこで、緊急的な取り組みとして、区役所に働きかけ、中原警察署との現地確認を行って頂いた上で、電信柱の表裏への"注意喚起幕の掲出"と左上に示した"ストップマーク"を高架下道路側面にそれぞれ計5カ所を表示(写真1)、また、近隣カーブミラーの調整も行われました。   

さらに、この仲よし橋から元住吉駅方向へ向かった小学校校庭に並行する道路についても、交通安全と犯罪抑止の観点から"防犯灯の設置"について、要望が寄せられており、当該町会のご協力も頂きながら、所管である市民文化局に働きかけを行い、(写真2)の右側と中央の防犯灯を新設して頂きました。   

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今後も生まれ育った地域の為、"地元密着"で要望に耳を傾け、取り組んで参る所存です。このような改善等の相談がございましたら、押本事務所【電話】044・863・7533までご連絡下さい。     


34歳、未来への責任。おしもと よしじ

武蔵新城駅でJR南武線"混雑緩和と安全対策を求める"署名活動を実施しました!

2018年05月18日

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JR南武線"混雑緩和と安全対策を求める"署名活動を昨夕、武蔵新城駅にて実施しました。
多くの皆さまにご協力並びにご署名を頂き、本当に感謝であります。

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34歳、未来への責任。おしもと よしじ

すみれ保育園脇、市ノ坪上町"仲よし橋"周辺の交通安全対策を実現!

2018年05月16日

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この"仲よし橋"周辺部は、線路高架や二ヶ領用水が交差する地理的要件に加え、住宅街からの細道も含めて『7差路』となっており、生活道路の結節点として、以前より交通安全への懸念が寄せられています。

その取り組みとして、区役所に働きかけ中央電信柱の表裏に"注意喚起幕の掲出"と左上に示した"ストップマーク"を高架下それぞれに計5ヶ所の表示、また、カーブミラーの調整も行って頂きました。

これからも地域の要望に耳を傾け、"地元密着"で取り組んで参ります。

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34歳、未来への責任。おしもと よしじ

民進党離党及び立憲民主党入党にあたって(再掲・加筆)

2018年05月15日

民進党離党及び立憲民主党入党にあたって(再掲・加筆)

 

 初夏の候、ますます御健勝のこととお慶び申し上げます。また、平素は格別の御高配を賜り、厚く御礼申し上げます。

 さて、表題にも御座います通り、私、押本吉司は、先月2日をもって民進党神奈川県総支部連合会に離党届を受理され、昨年の衆議院選挙で袂を別れることになった立憲民主党に入党することを決断致しました。

 

 2006年当時、民主党の地方自治体議員のインターン生として活動したのをきっかけにおよそ12年もの間、この政党には、大変お世話になりました。多くの方々と出会い、そして、学びと経験を積ませて頂き、人間として成長する場を与えて下さった民主党、その後立ち上がった民進党に感謝の気持ちで一杯であります。また、選挙に必要な地盤・看板・カバンなし。"生まれ育った地元に恩返しがしたい"という想い一つしかないどこの馬の骨かもわからない若造に対し、公認候補として2011年・2015年の2度に渡り、川崎市議選へ挑戦させて頂き、その想いを叶えるチャンスを与えて貰いました。結果、現在2期目の現職議員としてその実現に邁進できる事、もちろん投票を頂いた有権者の皆様在っての事ですが、改めてその有り難さを実感している次第です。

 さて、離党届提出までの経過でありますが、3月18日の夕方、地元中原区の"政治のいろは"を叩き込んで下さり、政治だけでなく人生においても恩師といっても過言ではない滝田孝徳県議会議員から「県議会の会期末(同月23日)以降に、民進党を離党して、政治的フリーハンドを確保し、今後の政治的立ち位置について、あらゆる手段を模索したいと考えている。」との趣旨の内容を告げられました。離党を含め会期末以降、結論について決めた際に伝えるとの事でした。

 

 その言葉を聞いて、昨年9月、衆議院選挙直前の出来事が脳裏を過ぎりました。冒頭述べた民主党との接点を与えてくれた地方自治体議員だった方が国政転出を図るべく離党届を提出した際の様子です。新聞各紙やメディアでも大きく扱われ、共通の知人であった妻と「全国紙で勇姿をみるとは」と期待に胸を膨らませる一方、「この政党(民進党)には、誰もいなくなったね。」と一言ぽつり。感慨深く「そうだね」と言葉を返したものの、何か取り残されるような不安や焦燥感といった感情が入り混じる言葉には言い表せない複雑な心境を思い出しました。また、政治に携わって以降、同じ民主党の自治体議員で政策の研鑽をしてきた多くの先輩や仲間も、現在、他の党や無所属で活躍しており、それぞれの顔が思い浮かんでは消えていきました。


 この昨秋の出来事の際、考えた事、"私がこの党にいる理由、いなくてはならない理由"についてです。

 

 受け売りですが、「人生は、運と縁で出来ている」と言われます。少なくとも、この12年間の政治人生においては、脳裏を過ぎった前述の誰一人欠けてもこの市議会議員としてのステージを歩む事が出来なかったと考えています。お一人おひとりに感謝を重ねていかなくてはなりませんが、その中でも、秘書の時代から8年間以上同じ選挙区でタッグを組みながら共同歩調をとり、地域での議員としての仕事や政務活動を共に行ってきた滝田議員は、絶対に裏切ってはならないし、その恩を返そうと忠誠心を尽くすべきと心に決めた事から「滝田議員がいるから私はこの政党に残ろう」とこの数ヶ月間、考え抜いてきた"私がこの党にいる理由、いなくてはならない理由"の結論でありました。

 ですから、離党の意向について申し出を頂きましたその場で滝田議員には、前述のような心境を抱いた昨年9月のエピソードや妻との会話、この間、考えてきたこの結論をお話ししました。議員本人も緊張した表情が緩み、その想いに大変喜んでくれました。「滝田議員が離党を決意したら、私も離党しよう。」と心に決めた瞬間でした。

 

 また、立憲民主党への入党も同様に、これまで共に仕事をしてきた滝田県議がその意思を示されましたので、県・市との密接な関係性とこれからの市議会議員としての活動を鑑み、一蓮托生、一緒に行動する事を決意した次第です。(その後、入党にあたって資料による選考、党県連役員による面接を経て、昨日5月14日に入党者として発表されました。)

 

 次に、会派については、前回改選前に作成をした政策集の施策実現の為、これまで取り組んで参りましたし、残された任期もその実現に全力を注いでいく所存でございますので、引き続き"みらい市議会議員団"を形成していきます。(政党が無くなったこと及び議員団11名中6名が立憲民主党に入党する事になりましたので、5月11日に"民進みらい"から名称変更届を議会事務局に提出。)

 

 今回、私の決断にご賛同頂き、引き続きのご指導ご鞭撻を賜りますよう伏してお願い申し上げ、ご挨拶とさせて頂きます。


34歳、未来への責任。おしもと よしじ

等々力緑地多目的広場で開催された中原区少年サッカー連盟主催の『第2回中原区長杯』に参加!

2018年05月14日

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実現に奔走してきた区少年サッカー連盟主催の『中原区長杯』も2回目の開催です。

トーナメント8試合中4試合がPKと力が均衡も予選2位の"東住ブルー"が予選1位の"中原ブルー"を破って優勝、3位・4位は、予選同様"多摩Jr.オレンジ"、"中原ホワイト"となりました。

表彰式で見せた子どもたちの"弾ける笑顔"や"悔し涙"を糧に、これからも健やかな成長を期待しています。


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34歳、未来への責任。おしもと よしじ

川崎青年会議所が後援する『第62回川崎市こども相撲大会』に参加しました!

2018年05月09日

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先日開催の地方巡業「ふるさと川崎場所」なども相まって裾野の広がりを実感!
川崎青年会議所が後援する『第62回川崎市こども相撲大会』には、なんと昨年よりも多い110名(そのうち女子もなんと33名)の選手がエントリー。

関係者皆さまの努力の賜物です。本当にお疲れ様でございました!

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34歳、未来への責任。おしもと よしじ

モトスミ・ブレーメン通り商店街青年部主催『キッズディイベント』でわたあめ作り!

2018年05月08日

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子どもと言えば"わたあめ"大好き! モトスミ・ブレーメン通り商店街『キッズディイベント』では、およそ4時間延々とわたあめをクルクルと...腕も顔も飴でベタベタになりながら、子どもたちの笑顔の為にお手伝いさせて頂きました!
また、バンザイライフのライブや大人も入れるような大きさのダンボールハウスも子ども達に大人気でありました。

 またのご来場をお待ちしています!

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34歳、未来への責任。おしもと よしじ

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